●国際モダンホスピタルショウ2010のご案内 2010年7月14日(水)〜16日(金) 東京ビッグサイト(東展示場)で開催される「国際モダンホスピタルショウ2010」に出展いたします。ブースNo.F-67にて、お待ちしております。
●弊社は、PACS普及を促すため、Clinic
様向けDICOM Viewer Software
「PPClinic Viewer」を無料配布しております。
●10年間のDICOM研究・開発ノウハウを取り入れたPACSPLUS製品を取り扱って頂く、販売代理店様を募集しております。
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PACS (Picture Archiving and Communications System)とは医療用画像をデジタルデータとして保存。電子カルテなどと連動し、保存・検索の効率化、診療のクオリティーアップを図ることができる統合システムの略称です。
各検査で撮影された膨大な検査画像を一瞬のうちに検索・表示。別々の場所や遠隔地で診療データを共有できることはもちろん、
一本化されたデータは患者さまのデータ整理の煩雑さを緩和し、現場の効率化を図れます。
アナログフィルムと変わらない高画質画像を高速で閲覧・編集。もちろん、保存の際にも画質の劣化はありません。
既存のモダリティとの互換性もクリア。余計な設備投資も抑えられます。
また、大きく分りやすい画面で患者さまやご家族に説明できるので、治療の説明の際にも安心感を与えることができます。
また、大きく分りやすい画面で患者さまやご家族に説明できるので、治療の説明の際にも安心感を与えることができます。
膨大になりがちな診療データをサーバーで一括管理することで、単純なミスやデータの紛失、流出の心配から解放されます。
セキュリティ対策を施したサーバーでデータの保存も自動管理。もしもの場合にも安心です。
世界的な標準規格DICOMに準拠。これにより、データの編集・管理を効率的に行うことができるだけでなく、対応機器との互換性や他院とのデータのやり取りもスムーズに行うことができるようになります。
DICOM:米国で開発された医用画像と通信の標準規格(Digital Imaging and Communications in Medicine)
各検査で撮影された膨大な検査画像を一瞬のうちに検索・表示。別々の場所や遠隔地で診療データを共有できることはもちろん、
一本化されたデータは患者さまのデータ整理の煩雑さを緩和し、現場の効率化を図れます。











